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八戸三社大祭

八戸三社大祭は、およそ280年の歴史と伝統を誇る八戸地方最大のお祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されています。

毎年7月31日から8月4日までの5日間の華やかな山車絵巻が繰り広げられます。 この祭の見どころは、8月1日と3日の両日、おがみ神社・新羅神社・神明宮の三神社の神輿行列と、神話・伝説・歌舞伎等を題材に、各山車組が制作した27台もの山車の合同運行です。豪華絢爛で、大きな山車が沿道を通る度に、沿道は見物客の歓声に包まれます。  また、7月31日の前夜祭、8月2日の夜の山車合同運行、8月4日の後夜祭は、夜に山車の展示や運行が楽しめ、北国の夜空を焦がす熱気を堪能することができます。  太鼓の連打と絶え間ない笛の音色、更には、子供たちの元気いっぱいのかけ声が独自の情緒を醸しだすこの豪華絢爛な山車まつりを、是非一度ご覧ください。



期間中は交通規制が入ります。

交通規制の詳細は下記URLよりご確認ください。

日時 7月31日〜8月4日
場所 八戸市中心街、市庁前市民広場ほか
アクセス 市役所へはJR本八戸駅から5分程度
関連ページ http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/12484131html

八戸市民の台所 『日本一の朝市』

八戸の中心街の地名には、三日町や八日町といった市日のついた名称が多く見られ、古くから市日や朝市などで賑わいを見せておりました。 その名残か現在市内では9ヶ所で朝市が開催されており、多くの人々が訪れております。 中でも陸奥湊駅前の朝市では日の出前から【イサバのカッチャ】と呼ばれる魚商のお母さんたちの威勢のいい掛け声が響き渡り、品定めをするお客との会話も弾み、周囲に活気が活気に満ちあふれています!



◎ 日曜朝市循環バス「ワンコインバス・いさば号」 ◎

 4月上旬〜11月下旬の毎週日曜日に運行しています。

日時 毎週日曜日
場所 八戸市内各市場・漁港
アクセス ホテルからお車・バスで10分〜
関連ページ http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kanko/ichiba/asaichi.html

種差海岸

海辺まで天然の芝生が生い茂る数少ない海岸です。蕪島から南東に12キロメートルほど続く海岸線には、小島や大小さまざまな岩が続きます。春から秋ごろまでは地方独特の海岸植物が多く見られ、散歩コースにも最適な場所となっています。

種差海岸は夏がくると、海水浴や釣り、キャンプ場としても利用することができ、大勢の人で賑わいます。

海を眺めながら芝生の上で食事などを楽しむ人々もかなり見受けられます。

うみねこの訪れとともに活気づく種差海岸。レクリエーションスポットとして最適なところです。

種差海岸にはJR種差駅から徒歩で5分程度。無料駐車場スペースあり。

   
アクセス スーパーホテルから車で20分

かつて体験した事がない世界観を創造する【八戸市公会堂】

八戸市内最大規模のホール。

有名アーティストのライヴや各種発表会などが開催されます。

   
アクセス スーパーホテルから徒歩10分
関連ページ http://www15.ocn.ne.jp/~kokaido/top.htm

八戸市縄文学習館

八戸市縄文学習館は「ふれる」「操作する」「作る」など楽しみながら私達の先人の暮らしを学べるように構成されています。

縄文学習館では、縄文のむら復元模型や縄文人の暮らしのジオラマ、ビデオ上映、パソコンによる遺跡や出土品の情報検索システムなどを設置、体験学習室では土器作りなど縄文文化や考古に関する体験学習が出来ます。

歴史民俗資料館・是川考古館では、縄文時代晩期の是川中居遺跡の出土品を中心に展示・説明・紹介を行っています。是川遺跡に関する遺物を中心に約5,000点を収蔵。その中には、国の重要文化財に指定された出土品633点が含まれています。

   
場所 〒031-0023 青森県八戸市大字是川字中居3-1
アクセス スーパーホテルから車20分
関連ページ http://www.hachinohe.ed.jp/haku/gakushuukan.html

大自然の神秘 十和田湖

湖畔に続く道を行けば、悠久の時が生んだ雄大な自然が私達を包み込む。

十和田湖探勝の第一歩を、休屋(やすみや)から踏み出してみるのはいかがでしょうか!?

『乙女の像』をはじめとした観光スポットは、昔から変わらぬ人気を誇りますが、近年では【十和田湖冬物語】や【十和田湖ウォーク】といった楽しい祭りとイベントが、来られた方の心をつかみます♪

   
場所 青森県十和田市
アクセス スーパーホテルから車で2時間〜