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スーパーホテルInn仙台・国分町

東北随一の歓楽街『国分町』まで徒歩1分

東北随一の歓楽街『国分町』まで徒歩1分

江戸時代は仙台城下町として、商業の中心として栄えてました。明治以降、商業地は衰えましたが、代わって東北地方随一の歓楽街として知られるようになりました。ホテルから徒歩1分で国分町の入り口に到着できます。

施設情報
所在地:宮城県仙台市国分町

勾当台(こうとうだい)公園

勾当台(こうとうだい)公園

「杜の都」として四季折々の美しい表情を見せる、仙台の街並み。そのシンボルともいえる都市公園です。約2万5千ヘクタールにも及ぶ広大な園内は「いこいのゾーン」をはじめとする3つのゾーンで構成され、円形花壇や市民広場、野外音楽堂など多彩な施設が設けられています。見どころは沢山ありますが、中でもお薦めは仙台出身で寛政年間に天下無敵を誇った大横綱「谷風」の等身像。身長189cm、体重169kgの堂々たる体格が見事に再現され、郷土を見守るかのように立っています。のんびりと緑に囲まれた休日を過ごしたい方には、まさにうってつけのスポットです。また地上18階からの眺望が楽しめる宮城県庁も隣接しています。

施設情報
所在地:宮城県仙台市青葉区本町3
問合せ:022-225-7211

仙台観光の総合情報サイト 仙台観光コンベンション協会

仙台の観光情報からコンベンション情報まで、最新の情報を発信しています。



http://www.stcb.or.jp/



せんだい旅日和 -仙台観光情報サイト-

http://www.sentabi.jp/mp0000v.php

仙台城跡

仙台城跡
仙台城跡

伊達62万石の居城、仙台城(青葉城)。標高約130m、東と南を断崖が固める天然の要害に築かれた城は、将軍家康の警戒を避けるために、 あえて天守閣は設けなかったといわれています。残念ながら今では城は消失し、石垣と再建された脇櫓が往時をしのばせます。政宗公騎馬像の前に立てば、天下取りの野望に燃えた政宗公と同じ視線で、市街を展望できます。
青葉城資料展示館では、コンピューターグラフィックスによる青葉城復原映像などが見られます。周囲には仙台ゆかりの土井晩翠の文学碑も。 平成15年夏、国の史跡指定を受けました。

アクセス:当館から車で約10分
情報元:仙台観光コンベンション協会様

瑞鳳殿

瑞鳳殿

杉木立に覆われた境内に仙台藩祖伊達政宗公の御廟瑞鳳殿、二代忠宗公の感仙殿、三代綱宗公の善応殿があります。資料館には歴史文化の関係資料等が展示されています。

瑞鳳殿は、政宗公の威風を伝える御廟で、桃山様式の豪華絢爛たる廟建築に圧倒されます

アクセス:当館から車で約10分
情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 〒980-0814 宮城県仙台市青葉区霊屋下23-2
【アクセス】 JR仙台駅よりタクシー15分/仙台駅発15-3番のりばるーぷる仙台瑞鳳殿前下車徒歩10分
【電話番号】 022-262-6250
【FAX番号】 022-262-6251
【URL】 ホームページをご覧下さい。

SENDAI光のページェント

SENDAI光のページェント

SENDAI光のページェント ☆ホテル目の前で毎年開催!☆

■日時:12月上旬〜12月末まで
■備考: 詳しくはSENDAI光のページェント公式HPをご覧下さい。

大崎八幡宮[国宝]

大崎八幡宮[国宝]
大崎八幡宮[国宝]

昭和27年国宝指定。慶長12(1607)年、伊達政宗公によって創建されました。
権現造(石の間造)の典型で、本殿・石の間・拝殿が一体となっています。入母屋造(いりもやづくり)、こけら葺で、正面に千鳥破風を付け、向拝(こうはい)には見事な軒唐破風(のきからはふ)を付けています。石の間の格天井(ごうてんじょう)には、多数の草花や薬草が描かれています。内外とも漆塗(うるしぬり)・胡粉(ごふん)下地に彩色を施し、彫刻・金具に飾られ、絢爛たる雰囲気を表しています。桃山建築の傑作です。長床が国の重要文化財に、石鳥居が県の重要文化財に指定されています。1月14日の「松焚祭(どんと祭)」(仙台市指定無形民俗文化財)では、松飾りや古いお札を焚き上げて新年の無病息災・商売繁盛を願うが、この時行われる「裸まいり」は全国的に有名です。また、毎年9月14・15日には例大祭が行われ、9月14日夕刻には能神楽(県指定無形民俗文化財)が、9月15日には大神輿が近隣町内を練り歩き、流鏑馬神事(やぶさめしんじ)が境内で行われます。


アクセス:当館から車で約10分
情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 〒980-0871 宮城県仙台市青葉区八幡4-6-1
【アクセス】 ]JR仙台駅西口バスプール10・15番乗り場から折立・作並、国見ヶ丘、南吉成行き、大崎八幡宮前下車
【電話番号】 022-234-3606
【URL】 ホームページをご覧下さい。

輪王寺

輪王寺
輪王寺
輪王寺

二千六百巻の般若心経が蔵められている五重の石塔、茶室「半杓庵」、三重の搭があります。四季折々の花が咲きほこり、目や心に安らぎを与えてくれる池泉回遊式日本庭園があります。

庭園(約1ヘクタール)。山門、鐘楼、平和観音像、本堂、茶室、座禅堂、三重搭、五重の石塔があります。

アクセス:当館から車で約15分
情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 〒981-0931 仙台市青葉区北山1-14-1
【アクセス】 JR仙山線北山駅より徒歩10分、タクシー5分/地下鉄北仙台駅より徒歩15分、タクシー10分/バス仙台駅発14番のりば山手町経由西中山経由西中山行き、または北山経由子平町行き「輪王寺」下車徒歩1分
【電話番号】 022-234-5327
【FAX番号】 022-275-5050
【URL】ホームページをご覧下さい。

青葉神社

青葉神社

藩祖伊達政宗公を祭神(武振彦命)として創建された神社です。明治6年、小泉長善(旧家臣)が中心となって神社を建てることを願い出、翌年許可されています。ついで、県社として指定を受けたと記録されています。明治7年には本殿・拝殿・神楽殿などが完成し、御霊を一本杉の伊達家から新社殿に移したといわれています。その後、大正11年に改築し、昭和2年に現在の形となり、昭和10年には祭神政宗公300年祭が盛大に挙行されました。以来、政宗公が権中納言に任じられた日にちなんで1月9日に例祭日が行われるようになりました。昭和60年からは、命日の5月25日にちなんで、5月の第3日曜日に「青葉まつり」が市民のまつりとして復活しました。本まつりでは御輿行列や時代行列、仙台山鉾巡行がまちを練り歩く様が見られ、その前夜に行われる宵まつりでは、すずめ踊りコンクールなど、さまざまなイベントが繰りひろげられます。付近には覚範寺、資福寺、輪王寺といった寺院が多く、緑に覆われた参道は市民の格好の散歩道となっています。

アクセス:当館から車で約15分
情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 〒980-0916 宮城県仙台市青葉区青葉町7-1
【アクセス】 地下鉄北仙台駅下車、徒歩5分
【電話番号】 022-234-4964

晩翠草堂(ばんすいそうどう)[土井晩翠旧宅]

晩翠草堂(ばんすいそうどう)[土井晩翠旧宅]

詩人、英文学者として有名な土井晩翠の旧邸跡。晩翠は第二高等学校(現在の東北大学教養学部)教授を退官して、晩年までここで過ごしました。青葉通に面した入口には、「天地有情」と刻まれた自然石が立っています。
土井晩翠は、明治4(1871)年仙台市北鍛冶町に生まれ、本名を土井林吉(つちい・りんきち)といいます。
昭和24年初めての仙台市名誉市民に、また昭和25年に詩人として初めて文化勲章を受け、昭和27(1952)年、82歳で死去しました。



■詩人、英文学者として有名な土井晩翠の旧邸跡です。
■28歳の時、作詞した「荒城の月」は不朽の名作として知られています。
■生前の居宅の有様をそのまま残し、彼の愛用品なども展示されています。

情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 宮城県仙台市青葉区大町1-2-2
【アクセス】 JR仙台駅西口バスプール11番乗り場から緑ヶ丘行き他 晩翠草堂前下車るーぷる仙台「晩翠草堂前」バス停下車すぐ
【FAX番号】 022-224-3548

東照宮

東照宮
東照宮

徳川家康公を祀り、杜の都を見守り続けて約360年、鬱蒼たる木立の中に鎮もる伊達文化の粋・最高の技を結集した古社です。

本殿・唐門・透塀・随身門・石鳥居は国指定重要文化財です。

【住所】 〒981-0908 宮城県仙台市青葉区東照宮1-6-1
【アクセス】 JR仙山線東照宮駅より徒歩3分/バス仙台駅発17番のりば宮町経由南光台・旭ヶ丘行き宮町5丁目下車徒歩3分
【電話番号】 022-234-3247
【FAX番号】 022-272-9852

宮城県護国神社

宮城県護国神社
宮城県護国神社

明治維新以後の戦死・戦没者の御霊約56,000余柱を祀っている神社。仙台城跡本丸跡に鎮座し、初詣や七五三等賑わいを見せている。

情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 〒980-0862 仙台市青葉区川内天守台
【アクセス】 JR仙台駅西口バスプール9番乗り場から動物公園循環、仙台城趾南下車、徒歩5分るーぷる仙台御利用の場合仙台城趾下車、徒歩2分
【電話番号】 022-223-7255
【FAX番号】 022-223-7269

陸奥国分寺薬師堂

陸奥国分寺薬師堂
陸奥国分寺薬師堂
陸奥国分寺薬師堂

伊達政宗公の命により再建された陸奥国分寺の金堂です。慶長12(1607)年落慶した現存する仙台最古の木造建築物の一つで、国指定重要文化財です。本尊薬師如来に因み薬師堂と通称されています。

天平年間に聖武天皇の勅願に基づいて建立された金光明四天王護國之寺のうち最北に位置する奥州鎮護の根本道場です。祈願寺としては東北で最も由緒正しき仙台市民の守本尊です。

情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 〒984-0047 仙台市若林区木ノ下3-8-1
【アクセス】 JR・地下鉄仙台駅よりタクシー15分/バス仙台駅発5番大和町経由霞ノ目行き薬師堂前下車徒歩1分
【電話番号】 022-291-2840
【FAX番号】 022-299-2955

秋保大滝不動尊

秋保大滝不動尊
秋保大滝不動尊

正式には「滝本山西光寺」といい、山形県山寺の立石寺の奥の院とされています。貞観年間、慈覚大師円仁が東北巡錫の折、堂のすぐ側に落ちる秋保大滝で100日間の荒修行をしたのち、立石寺を開山したと伝えられています。不動尊は青銅製坐像で、高さ3.3メートル、胴まわり5.1メートル、膝まわり7.2メートル、火焔の高さ5メートルの巨像です。
不動尊を建立した知足上人は、不動尊の完成を見た後、文政11(1828)年に諸人の大願成就を祈って滝に飛び込みました。以来、願望成就の尊像として、多くの信者からあがめられています。堂のすぐ裏手に、国の名勝に指定されている秋保大滝があります。



不動尊は江戸時代堂宇を再興した知足上人の時に鋳造されたものだといわれています。

情報元:仙台観光コンベンション協会

【住所】 〒982-0244 宮城県仙台市太白区秋保町馬場字大滝11
【アクセス】 JR仙台駅西口バスプール8番乗り場から秋保大滝行き、終点下車、すぐ
【電話番号】 022-399-2127

定義如来西方寺

定義如来西方寺
定義如来西方寺
定義如来西方寺

貞能堂、新本堂、五重搭等がある。天皇塚(連理の欅)は、縁結びの神木で、玉手箱(展示室)、やすらぎ(茶室300円)なども併設されています。

一生一代の大願を叶えてくださる如来様として古くから信仰されている平家落人の里です。縁結び・子宝・安産を祈祷される参拝者も多く訪れています。

情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 〒989-3213 宮城県仙台市青葉区大倉字上下1
【アクセス】 JR仙山線愛子駅よりタクシー40分/バス仙台駅発10番のりば定義行き終点定義下車徒歩5分
【電話番号】 022-393-2011
【FAX番号】 022-393-2013

仙台大観音

仙台大観音
仙台大観音

地上100m、体内は12層に分かれ、最上階はご心体を祀った心殿があります。展望窓からは市内が一望でき、体内は108体仏・12神将を安置しています。エレベータの利用が可能です。

高さ100mの観音様と、萩の月・笹かま等を揃えたお土産施設や食事施設を完備しています。仙台駅より市バスで40分。観る・買う・食べるの3拍子揃った仙台大観音です。

情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 〒981-3217 仙台市泉区実沢字中山南31-7
【アクセス】 JR仙台駅よりタクシー30分/地下鉄八乙女駅よりタクシー15分/バス仙台駅発14番のりば聖和短大経由泉ビレジ行き仙台大観音前下車徒歩1分/東北自動車道仙台宮城ICより泉中央方面へ10分
【電話番号】 022-278-3331
【FAX番号】 022-278-7162

仙台七福神

仙台七福神
仙台七福神

七福神とは、室町時代に流行した福神信仰の諸神、即ち大黒天、恵比寿、毘沙門天、弁財天、福禄寿、寿老人、布袋の総称で、仏教や中国の土俗信仰からきた神で貨幣経済が浸透するに従い、蓄財観念が高まり、福徳の利益とむすびつけられて成功したものと考えられています。「奥州仙臺七福神」は市内の寺社が集まり、昭和58年に霊場会を組織し、七福神めぐりとして発足したものです。
昭和62年に河北新報社が公募により選定した「みやぎ新観光名所100選」に指定されました。

情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 宮城県仙台市青葉区一番町3-2-17

仙台の守本尊

仙台の守本尊
仙台の守本尊

仙台には古くから、子年であれば千手観音、丑寅であれば虚空蔵菩薩というように、十二支に応じて守り本尊を持つ信仰の風習がありました。この信仰は、伊達氏が仙台に入府した後、社会の安定を見せた17世紀中頃以降に生じたと伝えられています。

(写真は戌・猪年守本尊の大崎八幡宮です)

情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 宮城県仙台市青葉区八幡4丁目6−1

作並湯の駅 Lasanta (ラサンタ)

作並湯の駅 Lasanta (ラサンタ)
作並湯の駅 Lasanta (ラサンタ)

2008年10月19日、作並温泉にオープンした観光交流施設。「ラサンタ」とは、ウイスキー発祥の地・スコットランドの言葉で「温かさ、温(ぬく)もり」を意味します。施設には、展示室・集会室・足湯等が整備されており、展示室では、宮城県仙台市出身の画家・小野寺純一氏の作品展示などを行っています。

情報元:仙台観光コンベンション協会様

作並湯の駅 Lasanta (ラサンタ)

志波彦神社 鹽竃神社

志波彦神社 鹽竃神社
志波彦神社 鹽竃神社

日本三景である松島の島々を望む小高い山「一森山」に1200年以上も前より鎮座し、陸奥國一之宮として崇敬を集めております。また、全国各地に点在している鹽竃神社の総本社です。
境内には延喜式内名神大社・旧国幣中社の格式を持ち、産業開発・五穀豊穣の神として崇敬を集める志波彦神社も鎮座されております。


情報元:仙台観光コンベンション協会様

【住所】 〒985-8510 宮城県塩竈市一森山1番1号
【アクセス】 JR仙石線(本塩釜駅)より徒歩15分/JR東北本線(塩釜駅)より徒歩25分三陸自動車道(利府IC)より車で5分
【電話番号】 022-367-1611
【FAX番号】 022-365-5530

三瀧山不動院

三瀧山不動院
三瀧山不動院
三瀧山不動院

仙台市の商業の中心地に鎮座し、開運、家内安全、商売繁盛が祈願される寺院で、大日大聖不動明王がご本尊とされています。三瀧山不動院がこの地に安置されるようになったのは、慶応元年(1865年)加藤タケ尼津師が眼病平癒を祈祷したのが始まりと云われ、目の仏様としても親しまれています。
また、開運を呼ぶ福の神、「仙台四郎」を祀っている寺院としても有名です。

情報元:仙台観光コンベンション協会

【住所】 〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央二丁目5-7(クリスロード商店街)
【アクセス】 JR仙台駅よりクリスロード商店街を通り徒歩約15分
【電話番号】 022-221-3056

仙台市役所

仙台市役所

100万都市である仙台市の市役所。当ホテルから徒歩圏にあり、周辺には、宮城県庁、仙台合同庁舎、青葉区役所、NHKなどがあることから仙台市の官公庁の心臓部だけでなく、東北地方最大の政治・行政の中心街となっています。写真の噴水は、この市役所のシンボル的な存在でもあります。

施設情報
所在地:宮城県仙台市青葉区国分町3-7-1
問合せ:022-261-1111