ホテル周辺ビジネス・観光情報

鶴林寺(かくりんじ)

鶴林寺(かくりんじ) 鶴林寺(かくりんじ) 鶴林寺(かくりんじ)

589年に聖徳太子によって創設されたと伝えられ、播磨の法隆寺とも呼ばれています。本堂と太子堂が国宝に指定されているのをはじめ、多くの建物、仏教美術が重要文化財に指定されています。

加古川市加古川町北在家424
かこバス「鶴林寺」下車すぐ
079-454-7053
9:00~16:30

泊神社(とまりじんじゃ)

泊神社(とまりじんじゃ) 泊神社(とまりじんじゃ) 泊神社(とまりじんじゃ)

神代に伊勢神宮の御神体の一つである御鏡がここに泊まりついたことから泊神社が起こったといわれています。現在の社殿は、承応2年(1653)宮本武蔵の養子、宮本伊織が改築した時のものと言われています。

加古川市加古川町木村658
神姫バス「稲屋」下車すぐ
079-422-4813

日岡山公園(ひおかやまこうえん)

日岡山公園(ひおかやまこうえん) 日岡山公園(ひおかやまこうえん) 日岡山公園(ひおかやまこうえん) 日岡山公園(ひおかやまこうえん) 日岡山公園(ひおかやまこうえん)

一帯は日岡山古墳群と呼ばれ、日岡御陵をはじめとして5基の前方後円墳が分布しています。
日岡山公園グラウンド・野球場・日岡山市民プール、日岡山体育館や武道館があります。
4月上旬になると、1000本の桜が一斉に咲き誇る市内最大のお花見エリアです。

加古川市加古川町大野1682
JR加古川線日岡駅、神姫バス「日岡山公園」下車すぐ
079-427-9271

みとろフルーツパーク

みとろフルーツパーク みとろフルーツパーク みとろフルーツパーク

熱帯果樹と観葉植物が約3,800本あり、年中南国気分が味わえるクリスタルアーチ(ガラス温室)、野菜のもぎ取りなどの農業体験ができる観光農園、明石海峡大橋まで見渡せる展望台などの施設があります。
隣接するみとろ観光果樹園では、初夏から秋にかけてすももやぶどうをはじめ、栗や柿の果物狩りができ、1日中楽しめるところです。

加古川市上荘町見土呂845-16
JR加古川線厄神駅徒歩約30分
みとろフルーツパーク 079-428-1113
みとろ観光果樹園 079-428-2133
平 日 10:00~18:00
土日祝 9:00~18:00

加古川ウェルネスパーク

加古川ウェルネスパーク 加古川ウェルネスパーク 加古川ウェルネスパーク

「加古川ウェルネス都市宣言」にふさわしいウェルネスセンター、音楽ホール、図書館や広大な公園を備えた複合健康文化施設です。公園内には140種類約16万本の植物が植えられ、春は新緑、夏はあじさいやラベンダー、秋は紅葉と四季折々の自然が楽しめ、ピクニックや森林浴など市民の憩いの場として親しまれています。

加古川市東神吉町天下原370
神姫バス「ウェルネスパーク」下車すぐ
079-433-1100
月~土 9:30~21:30
日・祝 9:30~18:00

高御位山(たかみくらやま)

高御位山(たかみくらやま) 高御位山(たかみくらやま) 高御位山(たかみくらやま) 高御位山(たかみくらやま) 高御位山(たかみくらやま)

加古川市と高砂市との市境にある山で、「播磨富士」とも呼ばれています。標高は約304mで、古くから山全体を御神体とした山岳信仰の名残を今も伝えています。山頂からの見晴らしは抜群で、天気が良ければ遠く淡路・四国まで見渡せ、毎年元旦にはご来光を見るために多くの参拝者で賑わいます。

加古川市志方町成井
かこタクシー「(成井)フロッシュ前」下車徒歩約40分

姫路城

姫路城 姫路城 姫路城

シラサギが羽を広げたような優美な姿から「白鷺城」の愛称で親しまれる日本初の世界文化遺産・姫路城。現在の城は池田輝政が手掛けたもの。それより前、黒田官兵衛は天文15(1546)年に姫路城内で生まれました。

姫路市本町68
JR姫路駅より徒歩約15分(JR加古川駅からJR姫路駅までは新快速で約10分)
079-285-1146
9:00~16:00(閉門は17:00)